魚沼基幹病院沿革

平成23年5月 魚沼基幹病院(仮称)整備基本計画策定
平成24年4月

一般財団法人新潟県地域医療推進機構設立、荒川正昭理事長就任

平成24年5月

病院建設着工

平成24年7月 指定管理者に一般財団法人新潟県地域医療推進機構指定
平成25年4月

内山聖病院長就任

平成27年3月 新潟県と魚沼基幹病院の管理に関する基本協定書締結
平成27年5月 病院竣工
平成27年6月

新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院開院

診療科31科、許可病床454床(一般400床・精神50床・感染4床)

(稼働病床308床:一般254床・精神50床・感染4床)

地域救命救急センター 地域周産期母子医療センター開設

第二種感染症指定医療機関 救急告示病院(三次救急)等指定

動体追跡装置(放射線治療)導入

平成28年4月 臨床研修病院(協力型)指定
平成28年11月 西6病棟一部開棟(稼働病床328床:一般274床・精神50床・感染4床)
平成29年1月 キャノピー(正面玄関前屋根)竣工
平成29年3月

臨床研修病院(基幹型)指定

一般病棟7対1入院基本料に移行

平成29年4月 西6病棟一時閉鎖(稼働病床308床:一般254床・精神50床・感染4床)
平成30年4月 診断群分類別包括評価(DPC)方式に変更
平成30年6月 3テスラMRI装置導入(MRI2台目)
平成30年10月 臨床検査室の国際標準規格(ISO15189)認定
平成30年12月 エイズ治療拠点病院指定
平成31年4月 西6病棟一部開棟(稼働病床356床:一般302床・精神50床・感染4床)
令和元年11月 O-armイメージングシステム導入
令和2年3月

内山聖病院長退任

令和2年4月

鈴木榮一病院長就任

腫瘍センター開設

令和2年6月 新型コロナウイルス感染症患者(疑い含む)受入協力医療機関指定
令和3年1月 難病医療協力病院(基幹型)指定
令和3年2月

西5病棟開棟(稼働病床405床:一般351床・精神50床・感染4床)

透析ベッド増床(21台→24台)

令和3年3月 西7病棟増床(稼働病床416床:一般362床・精神50床・感染4床)
令和3年4月

からだにやさしい治療センター開設

地域がん診療連携拠点病院指定

 

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