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看護部職員の様子をお伝えします。

PNS成功の鍵はリフレクション!

こんにちは 看護の質向上委員の高野です。

 

看護部では、PNSマインドを高める取り組みとして、リフレクションを実施しています。リフレクションを導入することで、“看護をやりっぱなしにしない”“良かったことや、悪いかったところを振り返り、次の看護に活かす”ことを目指しています。

 

今年度前期の、各部署のリフレクションの取り組みを、可視化・共有するためにポスターにして張り出してみました。一部ですがご紹介しますね。ご覧ください!

 

 

いかがでしょうか?どの部署も、特徴を盛り込んで意気込みを感じます!!リフレクションは看護師の心を豊かにし、看護師を成長させ、患者さんに良い看護を提供することに繋がると思っています。

 

どうぞ、今後の当院看護師の成長にご期待ください❤❤ (*^-^*)v

 

 

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コミュニケーションスキルを学びリフレッシュ!!

クリニカルコーチのSです。

新人看護師の6ヶ月フォローアップ研修として、9月28日 新潟青陵大学福祉心理学部臨床心理学科 准教授 齋藤恵美先生をお招きし、コミュニケーション研修を行いました。テーマは『心理学から学ぶコミュニケーションのコツ』です。私も1年生と一緒に研修に参加させてもらい「再発見」「目からウロコ」の体験でした。

 

 

何気なく行っているコミュニケーションですが、職場や日常の中で伝えたい事が上手く伝わらす、誤解が生じる事があります。正しく伝わるには、メッセージの送り手の一方通行でなく、「話す」「聴く」の双方の言葉のやりとりが大切であることを、この研修で再認識しました。

 

 

また、自分の意見をはっきり伝えつつ、相手の気持ちを配慮したアサーティブなコミュニケーションの方法も学ぶ事が出来ました。相手も、自分も大切にするコミュニケーションは、良好な人間関係を保つことにつながります。そして、リフレーミングやオセロの法則を活用して自分の心のメンテナンスも忘れずにしていくことが大事だと実感しました。

 

新人看護師のみなさん! 『コミュニケーションのコツ』が掴めたかな? みんないい笑顔でしたよ!!

今回の研修で学んだコミュニケーション理論・スキルを、ぜひ現場で、日常で取り入れていってほしいと思います。

 

 

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魚沼基幹病院看護部インターンシップ

こんにちは!

東4見留・西4小林です。

8月20日にインターンシップを開催しました!

 

とても暑い中でしたが、8名の学生さんが参加してくださいました。

 

まずは自己紹介を行いアイスブレーキング。

村上など遠いところからも来てくれていました。びっくり(゜o゜)!

 

オリエンテーション後、看護部の概要や当院の新人教育、福利厚生について説明を聞きました。

私たちも、話を聞いて改めて当院の新人教育の手厚さを実感しました。

 

続いては病院見学へ。

なかなか行けないヘリポートに行って、みんなのテンションMAX!!

綺麗な夏空と山をバックに記念写真を撮りました。

 

 

部署見学・院内見学では

西7から順番に全病棟をまわり、手術室やACU、NICUにも行きました。

 

 

 

説明協力してくれたスタッフの皆様感謝です。

 

なかなか見ることができない部署を見ることができて良かったとの感想が多々ありました!

 

お昼ご飯は当院の職員食堂のランチを味わってもらいました。

間違いない美味しさでしたね♡

 

 

お昼の後はメインイベント!新人研修疑似体験!

今回は採血と夜勤シミュレーションを行いました。

初めて扱う注射針にドキドキしながらも、みんな真剣な眼差しで果敢に挑戦!

全員がなんと一発で成功しました!素晴らしい(ToT)/~~~

 

 

夜勤シミュレーションでは、実際の夜勤と同じようなリアルな病室を再現し、学生さんたちに実際に巡回してもらいました。

患者役と看護師役に分かれ、細かい状況設定も行いましたが、予期せぬ患者さんの行動にもしっかり対応できていました。楽しく和気藹々と夜勤体験を行うことができました!

 

最後は輪になって座談会を行いました。実習や就職のことなど色々な話をしました。

コロナ禍で実習もなかなか出来ない状況ではありますが、今できることを精一杯頑張ってください。

時には息抜きも大切ですよ♡

 

立派な看護師になってまた基幹病院で会えることを楽しみにしています(^_-)-☆

 

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中途採用者交流会

こんにちは!!

4月に、埼玉からUターンして採用された救命センターの田中です。

 

7月6日に開催された中途採用者交流会に参加しました。

対象は今年の1〜4月に採用された既卒採用者15名です。

 

ここでは日頃の悩みや鬱憤をホンネで話し合う場として1時間程度、時間を設けて頂きました。

 

悩みや、思いを共有することで「こんなこと思っているのは自分だけじゃないんだなぁ」と正直ホッとしました。

ちょうど転職から3ヶ月が経ち、悩むことや、気分が落ち込むことが多くなっていた私にとって、同じ境遇のメンバーと話すことにより、心のモヤモヤが晴れた気がします。

そして、心がすっきりしたことにより4月に思っていた「前向きに頑張ろう精神」が復活したように思えます

 

  

  

 

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あっという間の3ヵ月でした!

西7病棟の新人看護師5人です。

入職から約3か月がたち、少しずつ病棟の業務にも慣れてきました。

まだまだ難しいこともたくさんありますが、少しずつ成長していきたいです。

 

今日は、いつもお世話になっているタスクとサポーターのお二人からメッセージカードを頂きました。

すごく嬉しかったです。

成長を見守っていただいていることに感謝です。

これからもよろしくお願いします。

魚沼基幹病院は、新人教育に力を入れていることを実感しています。

しっかり成長できるように頑張ります。

 

 

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輝いています!! 新人看護師・新人助産師

クリニカルコーチブログ

 

7月に入りました。4月に入職した新人さんたちは、毎日奮闘しながら、確実に頼もしくなってきています。そんな、新人さんたちを近くで支えるクリニカルコーチの今の想いをお伝えします。

 

こんにちは、手術室のクリ二カルコーチのK・Kです。

新卒看護師のみなさんが入職して3か月が経ちました。

自分の新卒時代を思い出してみると…右も左も分からず先輩の後について毎日緊張していた4月、ちょっと慣れてきて同期とも打ち解けた5月、初めての夜勤…ドキドキの6月、先輩に注意されて凹んだ時は同期がピザを大量に用意してなぐさめてくれました。

新卒の1年間は覚えることも多くて心身共に大変ですが、今の体験や学び、同期の支えがこれから働いて行くうえでの基礎になると思います。

私もフレッシュな感性に刺激を受けながら一緒に成長していきたいと思います。

 

 <BLS研修での1枚>

 

西7クリニカルコーチのYYです。

ある日、卒1から成長を見守ってきた卒3が、卒1に優しく声をかけているところに遭遇しました。

その卒3は卒1のあいだではヒーローとのこと!卒3の成長、フォローする気持ちがちゃんと受け継がれていること、そんなことを実感した、うれしい出来事でした!

焦らず、元気に、のびのびと・・・サポーター・タスク・クリニカルコーチだけでなく、病棟スタッフみんなで、卒1・卒2の成長を見守っているからネ♡

 

<病棟での1枚>

 

東6クリニカルコーチのY・Sです。

新しいスタートを切って、3か月が経ちました。今年度から新人教育を任された私にとっては、あっという間の3か月でしたが、みなさんはいかがでしょうか?

毎日、一生懸命に看護業務に取り組んでいるみなさんを見ると、自分の新人の頃をよく思い出します。そこでいつも思うのは私自身、周りの先輩や同期の助け、患者さんのおかげで看護師として成長してきたなということです。

もちろん個人の努力もありますが、みなさんの周りにはいつも助けてくれる同期や、先輩がいることを忘れないでください。

これからの長い看護師人生が素敵なものになるように、私たちも精一杯支えていきたいと思います!!

 

≪血糖測定・インシュリン注射研修≫

 

≪酸素療法の研修≫

 

東5クリニカルコーチのS・Cです。

私は、皆さんと歳がそんなに離れていない子を持つ母ではありますが、クリニカルコーチは初めてで、皆さんと同じ初々しい一年生です。

右も左もわからない状態ではありましたが、クリニカルコーチの先輩方に色々教えてもらいながら、何とか3ヶ月目を迎えることができました。

新人の皆さんも、新しい職場・スタッフに慣れることが精一杯であり、たくさんの不安や悩みを抱えているのでは??と思います。

共に頑張って行きましょう。皆さんの成長を楽しみにしていまーす❤

 

〈フォローアップ研修〉

 

4クリニカルコーチのO・Nです。

新人教育に担当になって3年目になりますが、毎年新しい発見ばかりです。新人さんに指導しながら自分も勉強させてもらっています。

毎年思うのは、最初は不安だらけの表情だった新人さんが1年後にはしっかり先輩の顔になっていることが成長を感じ、とてもうれしく思います。

初めは分からないことも多く、勉強することがいっぱいで大変だと思いますが、たくさん努力して頑張ったことは、必ず自分の“実”になります。

クリニカルコーチは新人さんの頑張りを見てますよ! 一緒にがんばりましょう!

 

〈静脈注射研修〉

 

西4クリニカルコーチのT・Nです。

クリニカルコーチになって今年で4年目になりました。4年間でたくさんの新人さんと関わらせていただいています。

新人さんの顔と名前が覚えられるのはクリニカルコーチの特権だと思っています。

院内のいろんなところで新人さんが頑張っている姿をみると私まで嬉しくなります。

3か月たち、心身ともにしんどくなっていることでしょう。「もうイヤだ」って思うこともあると思います。

そんなときは、なぜこの道を選んだのか、看護師・助産師を目指した最初の気持ちを思い出してください。

その想いがあなたを支えてくれるはずです。先輩たちも、皆さんを支えたいと思っています。

千里の道も一歩から!!

一緒に頑張っていこ~♪

 

〈フォローアップ研修〉

 

ACUクリニカルコーチのN・Yです。

社会人となり、看護師として踏み立った4月。そこから嵐のような3か月が経ちました。新人看護師のみんなは、『いっぱい覚えることがあり、学生の時以上に勉強したり、現場では体力勝負で疲れる。』という思いもあったでしょう。私もそうでした。

そんな3か月をそばで見守ってきてみて、今では先輩と患者さんを受け持ち、1つ1つできることが増え頑張っている姿を見ると「あぁ、成長したね!」とうれしく思います。

みんなー!着実に成長しているよ!がんばれ新人たち!

                      

 

知識をたくわえ                

 

今の自分を振り返り

 

シミュレーションして学び

 

   

実践力を身に着けているよ

 

〈4・5月の研修〉

 

 

 

 

 

 

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魚沼基幹病院看護職WEB就職説明会を開催します!

新型コロナウイルス感染症拡大により各ガイダンスが中止となり、また3月に予定していたインターンシップにつきましても、やむなく中止させていただきました。

そこで、看護学生や看護職員の方への就活の参考としていただければと思い、以下のとおりWEB説明会を開催することとしました。

興味をお持ちの看護学生、看護職員の方はぜひお気軽にご参加ください!!

魚沼基幹病院看護職WEB就職説明会

 

日時   令和2年6月13日(土)  

開会/13:30 ※終了予定時刻/14:30

対象   看護学生・看護職員

定員   200名(先着順)※要参加登録

参加費  無料 ※通信費は自己負担です

申込方法 インタビューメーカーを使用します。

次のURLにアクセスし、参加登録をしてください。

https://lite.interview-maker.com/participant/halls/entrances/01E88GE9GCVBNZ5CDJFVMV99DN/new?openExternalBrowser=1

 

参加登録後に別途、視聴用URLが自動送信されます。

開催日時になりましたら、視聴用URLにアクセスし、視聴できます。

 

当日のスケジュール

 13:30  開会

 13:35~ 病院概要

 13:45~ 看護部紹介

 14:00~ 先輩の声

 14:10~ 勤務、休暇について

 14:20~ 質問タイム、終了

 

 内容は、予告なく変更や前後する場合があります。

 

担当(問い合わせ事務局) 

一般財団法人新潟県地域医療推進機構魚沼基幹病院

   総務課人事給与係

   電話:025-777-3200(代表)

   FAX:025-777-2811

   Email:saiyo@ncmi.or.jp

 

 

 

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新人研修始まりました!

新人教育委員の樋口です。

27名の新人看護師・新人助産師を迎え

4月8日から基礎看護技術研修を行っています。

新しい環境への期待と緊張を持ちながら奮闘している新人達の様子を一部お伝えします。

【移乗・移送】

《車いすへの移乗介助》

新人の理学療法士も一緒に参加しました。

 

《車いすでの移送》

点滴台と一緒は難しい

「おっとっと!タイヤに・・」

 

【胃管挿入・経管栄養】

《胃管の挿入》

胃管の挿入の長さは何センチかな?

挿入後の胃泡音の確認方法や胃内容物の吸引方法を学びました。

 

《経管栄養》

経管栄養を行う前のカテーテルの位置確認方法しっかり行います。

チューブの固定のテープ・胃管の長さ・胃泡音・体位 等々、

ひとつひとつ、確認してから栄養開始しました。

「200ml栄養を1時間で投与するには?」

「滴下する速度は?20滴で1mlのだから・・」久しぶりの計算で少し時間はかかりましたが滴下数の計算もしました。

 

【血糖測定・インスリン注射】

《薬剤師からのインスリン製剤の講義》

 

《バイアルからのインスリンの吸い上げ》

デモンストレーションの様子です。

集中してクリ二カルトレーナーの手元をじっと見つめています。

その後各自の演習。

はじめは、注射器へのインスリンの吸い上げに苦戦しましたが、練習を数回重ねて行えるようになりました。

 

《血糖測定》

指先を穿刺して血液を出し測定します。

血液が少量しか出せず苦戦する場面も。

 

《ペン型インスリン》

まずは、空打ち2単位・その後ダイアルを回して、指示量に合わせて

何事も準備が大切ですね。

今回は、腹部に打つ練習をしました。

「ちくっとしますね」患者さんへの声掛けも忘れません。

 

【口腔・鼻腔内吸引】

マスク・エプロン・グローブ装着して感染対策。

チューブを入れる長さは?角度は?鼻腔から入れるのは難しいね。

 

【筋肉注射】

注射器の持ち方は・・どうやったら安定するかな?

模擬の腕を装着しての演習。

 

【採血】

《針刺し防止機能付きの翼状針の取り扱いを練習中》

安全機能を正しく知って、正しく使って針刺し防止!

 

《採血演習》

実際の採血前に

どこに刺す?まずは血管の選び方から!

その後、採血手技の流れをイメージトレーニング。

駆血帯を巻いて、・針を刺して・・スピッツに血液を採取して・・

いよい本番!!

新人さん達、お互いに穿刺し合い全員成功。おめでとう。

 

演習の後は、演習をして考えたこと、感じたことなど話し合いリフレクションを通して学びを深めます。

 

4月13日から、新人たちは、それぞれの配属先で頑張っています。

 

新人さん達へ、

みんなが待っていましたよ。

でも、新しい環境で緊張の日々ですよね。

魚沼は、自然に恵まれています。美味しい物もたくさんあります。

新緑の山々の景色と美味しい物を食べて乗り切りましょう。

 

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私たちには夢があります!!

こんにちは!看護副部長の永高朋子です。

令和2年度の頼もしい新人助産師・新人看護師27名です。よろしくお願いします。

 

4月3日 春の日差しが眩しいヘリポートで撮影しました。

ガッツポーズで意気込みを表現?

 

現在、世界が、日本が未だかつて経験したことがないコロナウイルスとの戦いのなか、いろいろなことが制限される不自由さや、感染への不安があります。しかし、そんな思いを払拭するかのように、この日は魚沼の壮大な自然からパワーをもらったような気分になりました。

 

新人さん!!看護師を目指した思いを胸に、同期の仲間と切磋琢磨しながら歩んでいってほしいです。看護の仕事は結果だけではありません。ひとつひとつの体験・経験から、対処方法やしなやかさ、強さを学び、自分の看護を育んでいってください。

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BEYOND THE TIME(刻ときを超えて)

みなさん、こんにちは、東8病棟です。

東8病棟は、新潟県内でも数少ない身体合併症の管理も行う精神科閉鎖病棟です。

医師4名、看護師26名、看護補助者1名の院内では小ぶりな病棟です。

そこに作業療法士、臨床心理士、精神保健福祉士、管理栄養士、薬剤師を加えた医療チームで多職種カンファレンスを行い、患者さんの治療に尽力しています。

 

概要はさておき、今回は看護学生の臨地実習について話したいと思います。

当病棟は、看護協会主催の臨地実習指導者養成講習会受講修了者4名が勤務しています。学生には主に患者さんとの関わりの中から自己のコミュニケーション技術について学んでもらうことを目的としています。(当然、精神科看護、倫理的問題なども含みます。)

学生のみなさんは、今までの授業で一通りの知識や技術を有しているはずなのですが、精神疾患の影響でコミュニケーションが不得手となってしまっている患者さんを前にすると、どうしてよいか分からなくなってしまうことが多々あります。(知っている=出来るではないんです。)

そんなとき実習指導者として、意図的にモデリング行動をしたり、知っているはずの技術を再確認し、患者さんを相手に実践できるようにアドバイスをしたりしています。

コミュニケーション技術をうまく発揮できずにつまずいてしまった学生に対して、

  • 知っているはずの技術を適切に実施できる。
  • 患者さんとの関わりが苦痛ではなく、楽しい・充実していると思える。
  • 個々の個性を伸ばせる。

を目指した実習展開になるように臨地実習指導者は尽力しています。(なんといっても刻を超えて志を共にする大切な未来の仲間、ひょっとすると上司になるかもしれない人材の宝庫ですからね。)

その甲斐あってか、実習満足度は院内でもトップクラスであると自負しております。

 

学生だけでなく、悩める人々につまずきや失敗が成長につながると示唆してくれた、僕が敬愛してやまないアニメ「ガンダム」のフル・フロンタル大佐の言葉を贈りたいと思います。

 

「過ちを気に病むことはない。ただ認めて、次の糧にすればいい。それが大人の特権だ。」

 

これから出会う全ての人々に有意義な時間が訪れるよう、東8病棟はこれからも努力していきます。

以上、東8病棟でした。