倫理委員会
正式名称
一般財団法人新潟県地域医療推進機構魚沼基幹病院倫理委員会
目的
一般財団法人新潟県地域医療推進機構魚沼基幹病院において行う、人を対象とする医学系研究等の医学的、倫理的及び社会的な妥当性について、「ヘルシンキ宣言」や、「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針(平成26年文部科学省・厚生労働省告示第3号)」等の趣旨を踏まえて検討、審査する。
委員
| 役職 |
氏名 |
現職 |
| 委員長 |
高田 俊範 |
副病院長 感染管理部長 教育研修推進部長 |
| 副委員長 |
飯野 則昭 |
病院長特命補佐 医療技術部長 地域医療部長 |
| 委員 |
須田 剛士 |
副病院長 臨床研究推進部長 |
| 委員 |
加嶋 克則 |
地域周産期母子医療センター長 |
| 委員 |
寺島 健史 |
病院長特命補佐 医療情報部長 |
| 委員 |
高橋 みはる |
副病院長 看護部長 |
| 委員 |
関口 陽子 |
薬剤部長 |
| 委員 |
星野 靖 |
医療安全管理部医療安全管理者 |
| 委員 |
吉澤 初記 |
事務部長 |
| 委員 |
関 一弥 |
事務部次長 |
| 委員 |
羽吹 正 |
院外委員 |
| 委員 |
堀澤 淳 |
院外委員 |
会議の記録概要
令和7年度
遺伝子倫理審査委員会
正式名称
一般財団法人新潟県地域医療推進機構魚沼基幹病院遺伝子倫理審査委員会
目的
一般財団法人新潟県地域医療推進機構魚沼基幹病院において、遺伝子解析研究を行おうとする場合に、倫理上の妥当性を「ヘルシンキ宣言」および「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針(平成26年文部科学省・厚生労働省告示第3号)」の趣旨に沿って審査する。
委員
| 役職 |
氏名 |
現職 |
| 委員長 |
飯野 則昭 |
病院長特命補佐 医療技術部長 地域医療部長 |
| 副委員長 |
須田 剛士 |
副病院長 臨床研究推進部長 |
| 委員 |
高田 俊範 |
副病院長 感染管理部長 教育研修推進部長 |
| 委員 |
加嶋 克則 |
地域周産期母子医療センター長 |
| 委員 |
寺島 健史 |
病院長特命補佐 医療情報部長 |
| 委員 |
高橋 みはる |
副病院長 看護部長 |
| 委員 |
関口 陽子 |
薬剤部長 |
| 委員 |
星野 靖 |
医療安全管理部医療安全管理者 |
| 委員 |
吉澤 初記 |
事務部長 |
| 委員 |
関 一弥 |
事務部次長 |
| 委員 |
羽吹 正 |
院外委員 |
| 委員 |
堀澤 淳 |
院外委員 |
会議の記録概要
令和7年度
臨床倫理委員会
正式名称
一般財団法人新潟県地域医療推進機構魚沼基幹病院臨床倫理委員会
目的
一般財団法人新潟県地域医療推進機構魚沼基幹病院における臨床倫理に関する方針を審議する。
委員
| 役職 |
氏名 |
現職 |
| 委員長 |
須田 剛士 |
副病院長 臨床研究推進部長 |
| 副委員長 |
高田 俊範 |
副病院長 感染管理部長 教育研修推進部長 |
| 委員 |
飯野 則昭 |
病院長特命補佐 医療技術部長 地域医療部長 |
| 委員 |
加嶋 克則 |
地域周産期母子医療センター長 |
| 委員 |
寺島 健史 |
病院長特命補佐 医療情報部長 |
| 委員 |
高橋 みはる |
副病院長 看護部長 |
| 委員 |
関口 陽子 |
薬剤部長 |
| 委員 |
星野 靖 |
医療安全管理部医療安全管理者 |
| 委員 |
吉澤 初記 |
事務部長 |
| 委員 |
関 一弥 |
事務部次長 |
会議の記録概要
令和7年度
研究情報の公開
研究等を実施する際には、文書もしくは口頭で説明・同意を行い実施します。
そのうち、患者への侵襲や介入がなく、診療情報等の情報のみを用いる研究や余った検体のみを用いる研究は、「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」を始めとする各種規則に則って被検者のプライバシーや人権が守られるよう細心の注意を払って実施されます。この場合、対象となる全員の方から個別に直接同意を得ることはしておりませんが、研究に関する情報を公開し、さらに拒否の機会を保障するようにしております。これを「オプトアウト」と言います。
オプトアウトを行っている研究等は下記のとおり、診療科ごとにご確認いただけます。ご自身の記録の使用を望まない方は、魚沼基幹病院臨床研究推進部までお知らせください。なお、同意の有無が今後の治療などに影響することはございません。